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北海道連合会 : 第54回全道ロシア語弁論大会につきまして(12/3)
投稿者 : asazuma 投稿日時: 2022-10-17 20:25:28 (334 ヒット)

このたび、第54回全道ロシア語弁論大会大会を開催します。

第54回大会は、新型コロナウィルス感染症対策の観点から、Aクラスを対面、Bクラスをリモート開催とします。Aクラスは対面会場での弁論と質疑による審査、Bクラスは事前提出動画による審査です。
【開催日時】
2022年12月3日(土)午後2時〜

大会開催要項(pdfファイル)

【提出書類】(書類リンクを「右クリック」、「リンク先を保存」を選択)
登壇希望者は、以下の書類等をご提出ください。
参加申し込み用紙(必要事項を記載)
弁論内容の要旨(日本語)(必要事項を記載)
ロシア語のスピーチ原稿(Aクラス5分以内、Bクラス3分以内)(必要事項を記載)
Bクラスのみ、スピーチ内容を録画した動画(方法詳細は資料「弁論動画のご提出について」をご覧ください)

申込書の書式が崩れる等、支障がある場合には 事務局あてご請求ください。
なお、上記でダウンロードができない場合、以下からお願いします。
https://drive.google.com/drive/folders/1neDN8enaxt7AxDOOuYl7B7IYxdmhu2N2?usp=share_link

問い合わせや申し込みはdorenbenron@gmail.com(ロシア語弁論大会事務局)にお願いいたします。

大会の参加・視聴はどなたでも可能です。希望者は
https://arcg.is/1nOG4P0
からご登録ください。実施前日までにご登録メールアドレスに詳細をお知らせします。なお、コロナ感染症対応のため、対面会場には人数上限を設けております。上記から登録の方のみ参加可能です。

以下に要項の内容を掲載します。
(主催・後援は予定です)

-----------------
1.開催方針について
 第54回大会はコロナウィルス感染症対策の観点から、Bクラスは事前提出動画による審査とし、Aクラスのみ、審査委員会を置く対面会場で実施します。対面会場の様子(Bクラス動画含む)は、Zoomによる配信を予定します。ZoomアドレスはBクラス登壇者・視聴希望者に個別にお知らせいたします。
【表彰式】
審査委員会からの結果発表ののち、Aクラスは対面、Bクラスはオンライン(受賞者がオンラインになっている場合)で実施します。

2.応募について
(1)開催クラス
Aクラスは目安としてロシア語学習歴2-3年以上、Bクラスは主にロシア語学習歴1年程度ないしは初級相当の方を対象としています。
(2)応募時に提出するもの             
〇臆耽修傾み用紙(必要事項を記載)
∧柤斉睛討陵彁檗米本語)
ロシア語のスピーチ原稿(Aクラス5分以内、Bクラス3分以内)
※手書も可。但し明瞭書体
※ 銑の書類は日本ユーラシア協会北海道連合会webサイトよりダウンロードしてご利用ください。
Bクラスは、スピーチ内容を録画した動画(方法詳細は資料「弁論動画のご提出について」をご覧ください)
※参考として、後日、前回大会発表タイトルを上記サイトに掲載します。
※ダウンロードがうまくできない場合、下記のメールアドレスまでご請求ください。
※参加費は1,000円です。11月30日(水)までに下記までお振り込みください。
郵便振替:02710-9-12568 日本ユーラシア協会北海道連合会
ゆうちょ銀行:二七九店 当座 0012568
(誠に恐れ入りますが、お振込手数料はご負担ください)
(3)応募先  e-mail : dorenbenron@gmail.com
  申し込みは原則としてe-mailでのデータ提出でお願いします。手書の場合はスキャンしてe-mailでの送信をお願いします。e-mail送信が出来ない場合は以下宛に郵送ないしはFAXしてください。

日本ユーラシア協会北海道連合会 
〒060-0806 札幌市北区北9条西4丁目エルムビル4階
 090-1388-0239/fax011-707-9722

(4)申込締切 11月18日(金) 
※ただし↓については11月25日(金)、い砲弔い討蓮11月30日(水)を期限とします(,畔盟可)。提出が遅れた場合、審査等での不利益があります。 

(5)応募資格             
次に該当する方以外は応募できます(北海道在住者以外も可)
.蹈轡語を母語とする方
▲蹈轡語教授を職業としたことのある方
ロシア語教授を職業としている方
(6)その他
対面・オンラインハイブリッド開催につき、急な変更が起こりうることもご了承いただいた上で、お申し込み下さい。

3.審査について
全審査員による次の各項目の得点合計により順位を決定します。
【Aクラス】                     
ロシア語による5分間のスピーチ(対面。内容も若干考慮)
簡単なロシア語による質疑応答(対面)       
【Bクラス】
ロシア語による3分間のスピーチ動画(内容も若干考慮)

4.各賞について(予定)
【Aクラス】 
第1位 北海道連合会賞 ほか
第2位 北海道連合会賞 ほか
第3位 NHK札幌放送局賞         (各1名)
【Bクラス】 
第1位 北海道新聞社賞 
第2位 北海道連合会ロシア語委員会賞
第3位 審査委員会賞         (各1名)
【特別賞 A・Bクラス合同】
札幌姉妹都市協会賞(1名) 

5.審査委員会(予定)
アンナ・サヴィヌィフ(北海学園大学非常勤講師)
道内のロシア語教育関係者 数名

■ 主  催 ■(予定)
日本ユーラシア協会北海道連合会

■ 後  援 ■(予定)(申請準備中)
北海道教育委員会・札幌市・(公財)札幌国際プラザ・
札幌姉妹都市協会・北海道新聞社・NHK札幌放送局 ほか


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